
Case study
金融の仕組みを知れば、借金は怖くない!
自宅と現金を残し 人生をリスタートしませんか?
Case 01
下記は、借金の残債 1億5,000万円を、金融機関と交渉し、月々 1,000円で合意した返済用紙です。

借金は、民事の問題です。民事の問題は、話し合いで合意すれば済む問題です。
債権者と債務者、金融機関と社長さん。お互いが合意すれば終わる問題です。
私共で、交渉方法をアドバイスし、約30分の交渉で合意できました。
借金の金額が多い少ないは、あまり関係ありません。
1000万でも1億でも交渉方法は同じです。




Case 02
和解書は、借金の残債 2,000万円(地方銀行のプロパー融資)
200万円のみ支払い、残り1,800万円は、チャラ。 債権放棄をして頂いた合意書です。
嘘の様な本当の話しです。
私どもで、金融の仕組みと交渉トークを説明し、ご本人が交渉に挑みました。
それも電話だけです。
もう少し粘れば、200万以下で交渉も出来ましたが
早く終わらせ、新しい人生を歩みたいという要望でしたので、200万で合意しました。

Case 03
金融機関 A
会社の借金 5,000 万円の返済を、月 100 万円から月 5,000 円の減額で合意
金融機関 B
個人の住宅ローンの返済は、減額をせず、今まで通り月 20 万円の返済
A には減額返済を依頼し、B には通常通り返済する。これは違法な事ではありません。
誰にいくら支払うか決めるのは、社長さんです。決定権は、社長さんです。
金融機関や債権者が決める事ではありません。債権者に決定 権はありません。
金融の仕組みを知り、交渉すれば良いだけです。 自宅や資産を残す事も同様です。
金融の仕組みを知れば可能です。
Case 04
家族へ渡す生活費を減らし、銀行への返済を優先する社長さん、
減らすのは生活費でなく、銀行への返済だと思います。
返済をしないと、銀行からの信用がなくなると、言われる方が多いですが
" そもそも信用が無いから " 融資を受けれず、生活費を減らしたり、従業員のボーナスを減らしているのではないですか?
銀行から、信用が無くなる と言われたら、信用が有るなら融資をしてと言ってみて下さい。
貸しませんから・・・
金を貸さない銀行と社長を支える家族と従業員 守るのは 優先するのは、どちらですか?
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